ザ・ビートルズBOX(限定生産品)(USBメモリ)[Limited Edition]![]() |
大ヒット中のザ・ビートルズリマスターBOX(ステレオ・ボックス)をUSBにて発売します。 ●音源、映像はステレオBOXと同内容になります。 |
ザ・ビートルズ・モノ・ボックス(BOX SET)【初回生産限定盤】[Box set] [Limited Edition] [Original recording remastered]
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ディスク:1 1. アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア 2. ミズリー 3. アンナ 4. チェインズ 5. ボーイズ 6. アスク・ミー・ホワイ 7. プリーズ・プリーズ・ミー 8. ラヴ・ミー・ドゥ 9. P.S.アイ・ラヴ・ユー 10. ベイビー・イッツ・ユー 11. ドゥ・ユー・ウォント・トゥ・ノウ・ア・シークレット 12. 蜜の味 13. ゼアズ・ア・プレイス 14. ツイスト・アンド・シャウト ディスク:2 1. イット・ウォント・ビー・ロング 2. オール・アイヴ・ゴット・トゥ・ドゥ 3. オール・マイ・ラヴィング 4. ドント・バザー・ミー 5. リトル・チャイルド 6. ティル・ゼア・ウォズ・ユー 7. プリーズ・ミスター・ポストマン 8. ロール・オーバー・ベートーヴェン 9. ホールド・ミー・タイト 10. ユー・リアリー・ゴッタ・ホールド・オン・ミー 11. アイ・ウォナ・ビー・ユア・マン 12. デヴィル・イン・ハー・ハート 13. ナット・ア・セカンド・タイム 14. マネー ディスク:3 1. ア・ハード・デイズ・ナイト 2. 恋する二人 3. 恋におちたら 4. すてきなダンス 5. アンド・アイ・ラヴ・ハー 6. テル・ミー・ホワイ 7. キャント・バイ・ミー・ラヴ 8. エニイ・タイム・アット・オール 9. ぼくが泣く 10. 今日の誓い 11. 家に帰れば 12. ユー・キャント・ドゥ・ザット 13. アイル・ビー・バック ディスク:4 1. ノー・リプライ 2. アイム・ア・ルーザー 3. ベイビーズ・イン・ブラック 4. ロゥク・アンド・ロール・ミュージック 5. アイル・フォロー・ザ・サン 6. ミスター・ムーンライト 7. カンサス・シティ-ヘイ・ヘイ・ヘイヘイ 8. エイト・デイズ・ア・ウィーク 9. ワーズ・オブ・ラヴ 10. ハニー・ドント 11. エヴリ・リトル・シング 12. パーティーはそのままに 13. ホワット・ユーアー・ドゥーイング 14. みんないい娘 ディスク:5 1. ヘルプ! 2. ザ・ナイト・ビフォア 3. 悲しみはぶっとばせ 4. アイ・ニード・ユー 5. アナザー・ガール 6. 恋のアドバイス 7. 涙の乗車券(ティケット・トゥ・ライド) 8. アクト・ナチュラリー 9. イッツ・オンリー・ラヴ 10. ユー・・ライク・ミー・トゥー・マッチ 11. テル・ミー・ホワット・ユー・シー 12. 夢の人 13. イエスタディ 14. ディジー・ミス・リジー 15. ヘルプ! 16. ザ・ナイト・ビフォア 17. 悲しみはぶっとばせ 18. アイ・ニード・ユー 19. アナザー・ガール 20. 恋のアドバイス 21. 涙の乗車券(ティケット・トゥ・ライド) 22. アクト・ナチュラリー 23. イット・オンリー・ラヴ 24. ユー・ライク・ミー・トゥー・マッチ 25. テル・ミー・ホワット・ユー・シー 26. 夢の人 27. イエスタディ 28. ディジー・ミス・リジー ディスク:6 1. ドライヴ・マイ・カー 2. ノルウェーの森(ノーウェジアン・ウッド) 3. ユー・ウォント・シー・ミー 4. ひとりぼっちのあいつ 5. 嘘つき女 6. 愛のことば 7. ミッシェル 8. 消えた恋 9. ガール 10. 君はいずこへ 11. イン・マイ・ライフ 12. ウェイト 13. 恋をするなら 14. 浮気娘 15. ドライヴ・マイ・カー 16. ノルウェーの森(ノーウェジアン・ウッド) 17. ユー・ウォント・シーミー 18. ひとりぼっちのあいつ 19. 嘘つき女 20. 愛のことば 21. ミッシェル 22. 消えた恋 23. ガール 24. 君はいずこへ 25. イン・マイ・ライフ 26. ウェイト 27. 恋をするなら 28. 浮気娘 ディスク:7 1. タックスマン 2. エリナー・リグビー 3. アイム・オンリー・スリーピング 4. ラヴ・ユー・トゥ 5. ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア 6. イエロー・サブマリン 7. シー・セッド・シー・セッド 8. グッド・デイ・サンシャイン 9. アンド・ユア・バード・キャン・シング 10. フォー・ノー・ワン 11. ドクター・ロバート 12. アイ・ウォント・トゥ・テル・ユー 13. ゴット・トゥ・ゲット・ユー・イントゥ・マイ・ライフ 14. トゥモロー・ネバー・ノウズ ディスク:8 1. サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド 2. ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ 3. ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ 4. ゲッティング・ベター 5. フィクシング・ア・ホール 6. シーズ・リーヴィング・ホーム 7. ビーイング・フォー・ザ・ベネフィット・オブ・ミスター・カイト 8. ウィズ・イン・ユー・ウィズアウト・ユー 9. ホエン・アイム・シックスティ・フォー 10. ラヴリー・リタ 11. グッド・モーニング・グッド・モーニング 12. サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(リプライズ) 13. ア・デイ・イン・ザ・ライフ ディスク:9 1. マジカル・ミステリー・ツアー 2. フール・オン・ザ・ヒル 3. フライング 4. ブルー・ジェイ・ウェイ 5. ユア・マザー・シュッド・ノウ 6. アイ・アム・ザ・ウォルラス 7. ハロー・グッドバイ 8. ストロベリー・フィールズ・フォーエバー 9. ペニー・レイン 10. ベイビー・ユーアー・リッチ・マン 11. 愛こそはすべて(オール・ユー・ニード・イズ・ラヴ) ディスク:10 1. バック・イン・ザ・U.S.S.R. 2. ディア・プルーデンス 3. グラス・オニオン 4. オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ 5. ワイルド・ハニー・パイ 6. コンティニューイング・ストーリー・オブ・バンガロウ・ビル 7. ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス 8. ハッピネス・イズ・ア・ウォーム・ガン 9. マーサ・マイ・ディア 10. アイム・ソー・タイアード 11. ブラックバード 12. ピッギーズ 13. ロッキー・ラックーン 14. ドント・パス・ミー・バイ 15. ホワイ・ドント・ウィ・ドゥ・イット・イン・ザ・ロード 16. アイ・ウィル 17. ジュリア ディスク:11 1. バースディ 2. ヤー・ブルース 3. マザー・ネイチャーズ・サン 4. エヴリボディーズ・ゴット・サムシング・トゥ・ハイド・エクセプト・ミー・アンド・マイ・モンキー 5. セクシー・セディ 6. ヘルター・スケルター 7. ロング・ロング・ロング 8. レボリューション1 9. ハニー・パイ 10. サヴォイ・トラッフル 11. クライ・ベイビー・クライ 12. レボリューション 9 13. グッド・ナイト ディスク:12 1. ラヴ・ミー・ドゥ (オリジナル・シングル・ヴァージョン) 2. フロム・ミー・トゥ・ユー 3. サンキュー・ガール 4. シー・ラヴズ・ユー 5. アイル・ゲット・ユー 6. 抱きしめたい 7. ジス・ボーイ 8. 抱きしめたい (ドイツ語版) 9. シー・ラヴズ・ユー (ドイツ語版) 10. ロング・トール・サリー 11. アイ・コール・ユア・ネーム 12. スロウ・ダウン 13. マッチボックス 14. アイ・フィール・ファイン 15. シーズ・ア・ウーマン 16. バッド・ボーイ 17. イエス・イット・イズ 18. アイム・ダウン ディスク:13 1. ディ・トリッパー 2. 恋を抱きしめよう 3. ペイパーバック・ライター 4. レイン 5. レディ・マドンナ 6. ジ・インナー・ライト 7. ヘイ・ジュード 8. レボリューション 9. オンリー・ア・ノーザン・ソング 10. オール・トゥゲザー・ナウ 11. ヘイ・ブルドッグ 12. イッツ・オール・トゥ・マッチ 13. ゲット・バック 14. ドント・レット・ミー・ダウン 15. アクロス・ザ・ユニバース 16. ユー・ノウ・マイ・ネーム |
レット・イット・ビー[Enhanced] [Limited Edition][Original recording remastered] |
. トゥ・オブ・アス |
シングル(米国)
プリーズ・プリーズ・ミー / アスク・ミー・ホワイ(1963年)
フロム・ミー・トゥ・ユー / サンキュー・ガール(1963年)
シー・ラヴズ・ユー / アイル・ゲット・ユー(1963年) 【米;2週1位】
抱きしめたい / アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア(1963年) 【米;7週1位/14位】
プリーズ・プリーズ・ミー / フロム・ミー・トゥ・ユー(1964年) 【米;2週3位/41位】
ツイスト・アンド・シャウト / ゼアズ・ア・プレイス(1964年) 【米;4週2位/74位】
ドゥ・ユー・ウォント・トゥ・ノウ・ア・シークレット / サンキュー・ガール (1964年) 【米;2位/35位】
ラヴ・ミー・ドゥ / P.S.アイ・ラヴ・ユー(1964年) 【米;1位/10位】
シー・ラヴズ・ユー(ドイツ語)/ アイル・ゲット・ユー(1964年) 【米;97位】
ビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ! / 恋する二人(1964年) 【米;2週1位/53位】
ぼくが泣く / すてきなダンス(1964年) 【米;2週25位/95位】
アンド・アイ・ラヴ・ハー / 恋におちたら(1964年) 【米;2週12位/53位】
マッチボックス / スロウ・ダウン(1964年) 【米;2週17位/2週25位】
アイ・フィール・ファイン / シーズ・ア・ウーマン(1964年) 【米;3週1位/2週4位】
エイト・デイズ・ア・ウィーク / パーティーはそのままに(1965年) 【米;2週1位/39位】
涙の乗車券 / イエス・イット・イズ(1965年) 【米;1位/46位】
ヘルプ / アイム・ダウン(1965年) 【米;3週1位/101位】
イエスタディ / アクト・ナチュラリー(1965年) 【米;4週1位/47位】
恋を抱きしめよう / デイ・トリッパー(1965年) 【米;3週1位/5位】
ひとりぼっちのあいつ / 消えた恋(1966年) 【米;3位/81位】
ペイパーバック・ライター / レイン(1966年) 【米;2週1位/2週23位】
イエロー・サブマリン / エリナー・リグビー(1966年) 【米;2位/2週11位】
ストロベリー・フィールズ・フォーエバー / ペニー・レイン(1967年) 【米;8位/1位】
愛こそはすべて / ベイビー・ユーアー・ア・リッチ・マン(1967年) 【米;1位/34位】
ハロー・グッドバイ / アイ・アム・ザ・ウォルラス(1967年) 【米;3週1位/56位】
レディ・マドンナ / ジ・インナー・ライト(1968年) 【米;3週4位/96位】
ヘイ・ジュード / レヴォリューション(1968年) 【米;9週1位/3週12位】
ゲット・バック / ドント・レット・ミー・ダウン(1969年) 【米;5週1位/35位】
ジョンとヨーコのバラード / オールド・ブラウン・シュー(1969年) 【米;3週8位】
サムシング / カム・トゥゲザー(1969年) 【米;両A面 1位】
レット・イット・ビー / ユー・ノウ・マイ・ネーム(1970年) 【米;2週1位】
ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード / フォー・ユー・ブルー(1970年) 【米;2週1位】
ゴット・トゥ・ゲット・ユー・イントゥ・マイ・ライフ / ヘルター・スケルター(1976年) 【米;3週7位】
サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド−ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ / ア・デイ・イン・ザ・ライフ (1978年)
【米;71位】
ザ・ビートルズ・ムービー・メドレー / すてきなダンス(1982年) 【米;2週12位】
ベイビー・イッツ・ユー / アイル・フォロー・ザ・サン / デヴィル・イン・ハー・ハート / [[ボーイズ]](1994年) 【米;67位】
フリー・アズ・ア・バード /アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア /ジス・ボーイ(こいつ)/ クリスマスタイム・イズ・ヒア・アゲイン(1995年)
【米;6位】
リアル・ラヴ / ベイビーズ・イン・ブラック /イエロー・サブマリン /ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア(1996年) 【米;11位】
シングル(日本)
抱きしめたい−I Want To Hold Your Hand / ジス・ボーイ−This Boy (1964年2月5日)
プリーズ・プリーズ・ミー−Please Please Me / アスク・ミー・ホワイ−Ask Me Why (1964年3月5日)
シー・ラヴズ・ユー−She Loves You / アイル・ゲット・ユー−I'll Get You (1964年4月5日)
キャント・バイ・ミー・ラヴ−Can't Buy Me Love / ユー・キャント・ドゥ・ザット−You Can't Do That (1964年4月5日)
フロム・ミー・トゥ・ユー−From Me To You / アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア−I Saw Her Standing There
(1964年4月5日)
ツイスト・アンド・シャウト−Twist And Shout / ロール・オーヴァー・ベートーヴェン−Roll Over Beethoven
(1964年5月5日)
ドゥ・ユー・ウォント・トゥ・ノウ・ア・シークレット−Do You Want To Know A Secret / サンキュー・ガール−Thank
You Girl (1964年5月5日)
オール・マイ・ラヴィング−All My Loving / ラヴ・ミー・ドゥ−Love Me Do (1964年5月5日)
プリーズ・ミスター・ポストマン−Please Mister Postman / マネー−Money (That's I Want) (1964年6月5日)
ビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!−A Hard Day's Night / 今日の誓い−Things We Said Today
(1964年8月5日)
恋する二人−I Should Have Known Better / ぼくが泣く−I'll Cry Instead (1964年9月5日)
アンド・アイ・ラヴ・ハー−And I Love Her / 恋におちたら−If I Fell (1964年10月5日)
マッチボックス−Matchbox / スロウ・ダウン−Slow Down (1964年11月5日)
すてきなダンス−I'm Happy Just To Dance With You / テル・ミー・ホワイ−Tell Me Why (1965年1月5日)
アイ・フィール・ファイン−I Feel Fine / シーズ・ア・ウーマン−She's A Woman (1965年1月5日)
のっぽのサリー−Long Tall Sally / アイ・コール・ユア・ネーム−I Call Your Name (1965年2月5日)
ノー・リプライ−No Reply / エイト・デイズ・ア・ウィーク−Eight Days A Week (1965年2月5日)
ロック・アンド・ロール・ミュージック−Rock'n Roll Music / エヴリー・リトル・シング−Every Little Thing
(1965年2月5日)
ミスター・ムーンライト−Mr. Moonlight / ホワット・ユー・アー・ドゥーイング−What You're Doing (1965年3月15日)
カンサス・シティ/ヘイ・ヘイ・ヘイ・ヘイ−Kansas City/Hey, Hey, Hey, Hey / アイル・フォロー・ザ・サン−I'll
Follow The Sun (1965年3月15日)
パーティーはそのままに−I Don't Want To Spoil The Party / みんないい娘−Everybody's Trying
To Be My Baby (1965年4月15日)
涙の乗車券−Ticket To Ride / イエス・イット・イズ−Yes It Is (1965年5月15日)
ヘルプ−Help ! / アイム・ダウン−I'm Down (1965年8月15日)
ディジー・ミス・リジー−Dizzy Miss Lizzy / アンナ−Anna (1965年9月15日)
恋のアドバイス−You're Going To Lose That Girl / テル・ミー・ホワット・ユー・シー−Tell Me What
You See (1965年10月15日)
ザ・ナイト・ビフォア−The Night Before / アナザー・ガール−Another Girl (1965年11月15日)
アクト・ナチュラリー−Act Naturally / イエスタディ−Yesterday (1965年11月15日)
恋を抱きしめよう−We Can Work It Out / デイ・トリッパー−Day Tripper (1966年1月15日)
ひとりぼっちのあいつ−Nowhere Man / 消えた恋−What Goes On (1966年4月15日)
ペイパーバック・ライター−Paperback Writer / レイン−Rain (1966年6月15日)
イエロー・サブマリン−Yellow Submarine / エリナー・リグビー−Eleanor Rigby (1966年9月5日)
ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー−Strawberry Fields Forever / ペニー・レイン−Penny Lane (1967年3月15日)
愛こそはすべて−All You Need Is Love / ベイビー・ユーアー・ア・リッチ・マン−Baby You're A Rich Man
(1967年8月5日)
ハロー・グッドバイ−Hello Goodbye / アイ・アム・ザ・ウォルラス−I Am The Walrus (1968年1月10日)
レディ・マドンナ−Lady Madonna / ジ・インナー・ライト−The Inner Light (1968年4月21日)
ヘイ・ジュード−Hey Jude / レボリューション−Revolution (1968年9月14日)
オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ−Ob-La-Di, Ob-La-Da / ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス−While My
Guitar Gently Weeps (1969年3月10日)
ゲット・バック−Get Back / ドント・レット・ミー・ダウン−Don't Let Me Down (1969年6月1日)
ジョンとヨーコのバラード−The Ballad Of John And Yoko / オールド・ブラウン・シュー−Old Brown Shoe
(1969年7月10日)
カム・トゥゲザー−Come Together / サムシング−Something (1969年11月21日)
レット・イット・ビー−Let It Be / ユー・ノウ・マイ・ネーム−You Know My Name (Look Up The Number)
(1970年3月25日)
オー!ダーリン−Oh! Darling / ヒア・カムズ・ザ・サン−Here Comes The Sun (1970年6月5日)
ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード−The Long And Winding Road / フォー・ユー・ブルー−For You Blue
(1970年9月5日)
イエスタディ - Yesterday / 恋する二人 - I Should Have Known Better (1976年7月5日)
ヘルター・スケルター - Helter Skelter / ゴット・トゥ・ゲット・ユー・イントゥ・マイ・ライフ - Got To Get You
Into My Life (1976年7月5日)
サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド - Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band -
ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ - With A Little Help From My Freinds / ア・デイ・イン・ザ・ライフ
- A Day In The Life (1978年10月5日)
レット・イット・ビー - Let It Be / ゲット・バック - Get Back (1981年9月1日)
ザ・ビートルズ・ムービー・メドレー - The Beatles Movie Medley / すてきなダンス - I'm Happy Just
To Dance With You (1982年4月21日)
ベイビー・イッツ・ユー / アイル・フォロー・ザ・サン / デヴィル・イン・ハー・ハート / ボーイズ (1995年4月8日)
フリー・アズ・ア・バード /アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア /ジス・ボーイ(こいつ)/ クリスマスタイム・イズ・ヒア・アゲイン (1996年1月1日)
リアル・ラヴ / ベイビーズ・イン・ブラック /イエロー・サブマリン /ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア (1996年3月28日)
その他
イギリスでのオリジナル・シングルレコードは全てがCD化され、ボックスセットも限定発売された。これらのコレクターズ・アイテムについては現在ほとんど入手は難しい。
EP(英国)
イギリスで、リアルタイムにリリースされたものを掲載する。最後の『マジカル・ミステリー・ツアー』を除きすべてモノラルである(『マジカル・ミステリー・ツアー』はステレオ、モノラルの併売。)。なお日本盤とは異なりイギリス盤EPの再生速度は毎分45回転であり、シングル盤と同じである。
ツイスト・アンド・シャウト("Twis Snd Shout")(1963年7月12日)
"Tiwst And Shout", "A Taste Of Honey" / "Do You
Want To Know A Secret", "There's A Place"
ザ・ビートルズ・ヒッツ("The Beatles' Hits")(1963年9月6日)
"From Me To You", "Thank You Girl" / "Please
Please Me", "Love Me Do"
ビートルズ No.1("The Beatles' No.1")(1963年11月1日)
"I Saw Her Standing There", "Misery" / "Anna
(Go To Him)", "Chains"
オール・マイ・ラヴィング("All My Loving")(1964年2月7日)
"All My Loving", "Ask Me Why" / "Money (That's
What I Want)", "P.S. I Love You"
ロング・トール・サリー("Long Tall Sally")(1964年6月19日)
"Long Tall Sally", "I Call your Name" / "Slow
Down", "Matchibox"
エクストラクツ・フロム・ザ・フィルム・ア・ハード・デイズ・ナイト("Extracts From The Film A Hard Day's
Night")(1964年11月4日)
"I Should Have Known Better", "If I Fell" / "Tell
Me Why", "And I Love Her"
エクストラクツ・フロム・ザ・フィルム・ア・ハード・デイズ・ナイト("Extracts From The Film A Hard Day's
Night")(1964年11月6日)
"Eny Time At All", "I'll Cry Instead" / "Things
We Said Today", "When I Get Home"
ビートルズ・フォー・セール("Beatles For Sale")(1965年4月6日)
"No Reply", "I'm A Louser" / "Rock And Roll Music",
"Eight Days A Week"
ビートルズ・フォー・セール No.2("Beatles For Sale No.2")(1965年6月4日)
"I'll Follow The Sun", "Baby's In Black" / "Words
Of Love", "I Don't Want To Spoil The Party"
ザ・ビートルズ・ミリオン・セラーズ("The Beatles Million Sellers")(1965年12月6日)
"She Loves You", "I Want To Hold Your Hand" / "Can't
Buy Me Love", "I Feel Fine"
イエスタデイ("Yestreday")(1966年3月4日)
"Yesterday", "Act Naturally" / "You Like Me Too
Much", "It's Only Love"
ひとりぼっちのあいつ("Nowhere Man")(1966年7月8日)
"Nowhere Man", "Drive My Car" / "Michelle",
"You Won't See Me"
マジカル・ミステリー・ツアー("Magical Mystery Tour")(1967年12月8日)
"Magical Mystery Tour", "Your Mother Should Know"
/ "I Am The Warlus ("No, You're Not!" Said Little Nicola)"
"The Fool On The Hill", "Flying" / "Blue Jay
Way"
EP(日本)
Twist And Shout / Please Please Me / I Want To Hold Your Hand / She Loves
Me (1964年8月5日)
A Hard Day's Night / I Should Have Known Better / Please Mr.Postman /
And I Love Her (1965年1月5日)
All My Loving / If I Fell / I'm Happy Just To Dance With You / Tell Me
Why (1965年3月5日)
Long Tall Sally / Matchbox / I Feel Fine / Slow Down (1965年5月5日)
Rock And Roll Music / Eight Days A Week / Mr.Moonlight / Kansas City (1965年6月5日)
Help / Ticket To Ride / I'm Down / Dizzy Miss Lizzy (1965年12月5日)
You're Going To Lose That Girl / The Night Before / Act Naturally / Yesterday
(1966年1月5日)
Anna / Boys / She Loves You(ドイツ語) / You've Got To Hide Your Love Away
(1966年3月5日)
Michelle / Girl / Nowhere Man / What Goes On (1966年5月15日)
Paperback Writer / Norwegian Wood / We Can Wor It Out / Drive My Car (1966年12月5日)
Yellow Submarine / Taxman / Here There And Everywhere / And Your Bird
Can Sing (1966年12月5日)
Bad Boy / Strawberry Fields Forever / Penny Lane / Good Day Sunshine (1967年3月15日)
アルバム
英国版オリジナル・アルバム
プリーズ・プリーズ・ミー - Please Please Me(1963年)
ビートルズの記念すべきデビューアルバム。シングルで先行発売された4曲を除く10曲を、ほぼ1日でスタジオでライヴ録音したもの 。正味レコーディング時間は、6-7時間といわれている。
ウィズ・ザ・ビートルズ - With the Beatles(1963年)
ボーカルのダブルトラッキングも使いはじめているが、2トラック録音である。彼らの初期作品の中ではラフで泥臭い印象で、当時はヘビーなサウンドに聞こえたことであろう。
ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ! - A Hard Day's Night(1964年)
同名映画のデジタルリマスター版が公開されてからは「ハード・デイズ・ナイト」、または原題の「ア・ハード・デイズ・ナイト」と呼ばれることが多い。アルバムのタイトル曲は、リンゴのふと漏らしたつぶやきから決定した映画のタイトルに合わせてジョンが作ったもの。それまでのカバー曲とオリジナル曲で構成されたアルバムとは異なり、初めて全曲オリジナルの構成で発表された。
ビートルズ・フォー・セール - Beatles for Sale(1964年)
1964年のクリスマス商戦に合わせてツアーの合間に作られたため、1、2枚目のアルバム同様、ビートルズのオリジナル曲にカバー曲を加えて短期間で録音された作品。彼らのアルバムの中ではカントリー色が強い。
4人はアイドル - Help!(1965年)
レコードではA面、CDでは前半が映画のサウンドトラックである。「悲しみはぶっとばせ」「イエスタデイ」では、セッションミュージシャンが起用されている。タイトル曲「ヘルプ!」は、映画のタイトルに合わせてジョンが作った曲であるが、邦題に反しアイドルとして活動することに対しての息苦しさを(無意識的にではあるが)歌った曲となった。
ラバー・ソウル - Rubber Soul(1965年)
このアルバムの収録曲は、ハードなナンバーにはサウンドの変化が起きつつあるものの、この後に聴かれる「サイケ」色はほとんどない。「ミッシェル」や「ノルウェーの森」に代表される、バラード系やアコースティック系の曲が多い。このアルバムで初めてジョージが持ち込んだインドの楽器シタールが、「ノルウェーの森」で演奏されている。ジョンとポール双方の作品も質・数ともにバランスが取れはじめ、ジョージも佳作を出し始めてきた時期の作品。
リボルバー - Revolver(1966年)
ロック色の強いアルバムだが、サイケデリックな特徴が出始めた作品でもある。この頃からスタジオテクノロジーも駆使しはじめ、複雑化したサウンドが主流となって、スタジオで出す音をステージで再現することは不可能になった。1966年のコンサートでは本作品からの曲は披露されず、以後ビートルズはコンサートツアーを停止した。
サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド - Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band(1967年)
世界初のコンセプト・アルバムと呼ばれ、その後のポップ・ミュージックに大きな影響を与えた作品。本作によってミュージシャンとしてのビートルズの名声は決定的なものになったとされる。
ザ・ビートルズ - The Beatles(2枚組)(1968年)
通称『ホワイト・アルバム』。アップルレーベルの初アルバムで、オリジナルアルバムでは唯一の二枚組である。ソロ色の強い作品を『ビートルズ』のブランド名のもとにまとめた印象の強い作品で、メンバーの個性の競演とも、あるいは散漫とも評される。30曲収録というボリュームで、曲調はバラードからギターの弾き語り調、ボードビルからハードロック、ミュージックコンクレート風まで幅広い。
イエロー・サブマリン - Yellow Submarine(1969年)
レコードではA面 (CDでは前半) のみがビートルズの作品。メンバーが当初乗り気でなかったので、既録音の余った曲や捨て曲が主に入れられたとも言われている。レコードB面
(同じくCDでは後半) はジョージ・マーティン作曲・編曲による、オーケストラでのサウンドトラック (フィルモグラフィーなども参照のこと) 。
アビイ・ロード - Abbey Road(1969年)
ビートルズとしては、実質的に最後に録音されたアルバム。解散に向かっていた頃の作品であるが、完成度は非常に高いものとなった。四人が横断歩道を歩くジャケット写真は特に有名。
レット・イット・ビー - Let It Be(1970年)
1969年初頭のセッションで録音された音源を元に、フィル・スペクターがプロデュース、というよりは同音源にテープ編集やストリングスやコーラスを加えることによって作品としたもの。特に、「ロング・アンド・ワインディング・ロード」では、実際の作曲者であるポール・マッカートニーと、ストリングスやコーラスのダビングをめぐってアレンジ面での意見の衝突があった。
曲目が全て一緒ではないが、当時の曲の本来のアレンジに近く編集・リミックスされたアルバムが、2003年11月、『レット・イット・ビー...ネイキッド』として発売された。
米国編集アルバム
イントロデューシング・ザ・ビートルズ - Introducing...The Beatles(1963年)
日本では未発売。ヴィージェイ・レコード社からのリリース。
ミート・ザ・ビートルズ - Meet The Beatles(1964年)
キャピトル・レコード社からのリリース。以後同社からのリリースに統一。
ザ・ビートルズ・セカンド・アルバム - The Beatles' Second Album(1964年)
ア・ハード・デイズ・ナイト - A Hard Day's Night(1964年)
日本では未発売。当初ユナイテッド・アーティスツ・レコード社からリリースされたが後年キャピトルに移行している。
サムシング・ニュー - Something New(1964年)
ビートルズ '65 - Beatles'65(1964年)
日本では未発売。ただしCDでは『ザ・ビートルズ ’64 BOX』に収録された。
ジ・アーリー・ビートルズ - The Early Beatles(1965年)
ビートルズ VI - Beatles VI(1965年)
ヘルプ(4人はアイドル) - Help!(1965年)
ラバー・ソウル - Rubber Soul(1965年)
日本では未発売。ただしCDでは『ザ・ビートルズ’65BOX』に収録された。
イエスタデイ・アンド・トゥデイ - Yesterday...And Today(1966年)
リボルバー - Revolver(1966年)
日本では未発売。
マジカル・ミステリー・ツアー - Magical Mystery Tour(1967年)
同名映画のサウンドトラック(英オリジナルはEP盤で発売)に、同時期に発表されたシングル曲を加えLPアルバムとした編集盤。後にイギリスでもリリースされた。CD化の際には英国オリジナルアルバムに準ずる扱いを受けている。楽曲の発表順では『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』の後に位置する。詳細は当アルバムの項目を参照のこと。
ヘイ・ジュード - Hey Jude(1970年)
後にイギリスでもリリースされた。
これら米国版アルバムは、英国版オリジナルアルバムの収録曲を減らした上で、何枚かのアルバムからピックアップした曲にシングルのうちアルバム未収録、または別バージョンなどを加え、アルバムの数を水増ししたような形で発売された。楽曲のなかには英国よりも先にリリースされ作品もある。
このキャピトル・レコードのやり方にビートルズのメンバーは非常に怒っていたそうで、実際にジョン・レノンはキャピトルに対して怒りを見せ[1]、ジョージ・ハリスンはグループ解散後のインタビューで「最悪の編集版だよ」と語っている。また、日本独自の編集盤も含めて契約上、各国さまざまな収録曲目のアルバムやミックス違いのヴァージョンが、初期から中期にかけて顕著に発売された。後年CD化によって、アメリカ編集盤『マジカル・ミステリー・ツアー』を除き、各国とも曲目・ヴァージョンは英国オリジナルのものに統一された。
近年ではアメリカ編集盤もCD化がなされている。2004年11月『ミート・ザ・ビートルズ』、『ザ・ビートルズ・セカンド・アルバム』、『サムシング・ニュー』、『ビートルズ '65』の4枚の米国盤が、CDアルバムボックスセット『ザ・ビートルズ '64 BOX』(『THE CAPITOL ALBUMS VOL. 1』)として発売。2005年には『ビートルズ VI』、『ジ・アーリー・ビートルズ』、『ヘルプ!(米国編集版)』、『ラバー・ソウル(米国編集版)』の4枚が、『ザ・ビートルズ '65 BOX』(『THE CAPITOL ALBUMS VOL. 1』)として発売された。Vol.1、Vol.2とも、CD一枚にモノラル版とステレオ版が収録されている。
日本編集アルバム
ビートルズ! - Meet The Beatles(1964年)
日本でのファーストアルバム。ジャケットはアメリカ盤のデザインを転用し、一部を変更している。曲順も日本独自のもの。モノラル盤のみ。
ビートルズ No.2! - The Beatles' Second Album(1964年)
日本でのセカンドアルバム。詳細は前項に同じ。
ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ! - A Hard Day's Night(1964年)
日本でのサードアルバム。曲順は英国オリジナルと同一だが、ジャケットが映画の一場面の写真に変更されている。
ビートルズ '65 - Beatles For Sale(1964年)
曲順もジャケットの仕様も英国オリジナルと同じになったが、「Beatles For Sale」という文字のデザインのみが異なる。さらに、アルバムの邦題は別内容のアメリカ編集盤と重複している。
ビートルズ No.5! - Beatles No.5(1965年)
最後の日本編集盤。ジャケットはアメリカ盤「Beatles'65」のデザインを転用し、一部を変更している。曲順も日本独自のもの。モノラル盤のみ。
ステレオ! これがビートルズ Vol.1 - Please Please Me(1966年)
ステレオ! これがビートルズ Vol.2 - With the Beatles(1966年)
来日記念盤。日本では初めてステレオ仕様で初期の2枚が紹介された。ただし、ジャケットも曲順もオリジナルの仕様とは異なる。見開きジャケットで写真集つき。1976年にアルバムの仕様が英国オリジナル通りに戻されて再発された際に、邦題のみが帯のタイトル表示に残ることになった。