福岡県嘉穂郡幸袋町(現・飯塚市幸袋地区)出身。本名は井上陽水と書いて「いのうえ あきみ」と読む。
1970年代には吉田拓郎と双璧をなし、フォークソング界あるいはニューミュージック界を牽引した。
1973年発売のアルバム『氷の世界』は、アルバムとして日本市場で初のミリオンセラーを記録する。
その後も1984年のアルバム『9.5カラット』が売り上げ100万枚、1999年のベストアルバム『GOLDEN BEST』は売り上げ200万枚を達成するなど、長いキャリアを通して高い人気を維持し、日本ポピュラーミュージック界の最重要人物の一人として活躍し続けている。
フランスのミッシェル・ポルナレフに強い影響を受けており、ポルナレフを真似てモジャモジャの長いカーリーヘアーをし、決してサングラスを取らないというスタイルを1970年代は通した。
また、特徴の強い、極めて芸術性の高い歌詞と一聴しただけでそれとわかる独特の歌い方でも知られている。1976年ごろまで、歌詞は若者特有の繊細でセンチメンタルなものが多いと同時に、エキセントリックかつシュールな作風も多く、同時代の他のアーティストと一線を画した。
また高く細い声を絞り出すような独自の歌い方が特徴的である。
歌詞は言葉の響きを重視したものが多く、独特の発音で甘く歌う。 デビュー前からビートルズの熱狂的なファンである。
コンサートやテレビ番組の中でしばしばビートルズの作品を歌うほか、ビートルズの影響は楽曲の随所に見られる。
2人目の妻である石川セリとの間に一男二女がおり、長女は作詞家・歌手の依布サラサである。

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井上 陽水 ライブラリー

スニーカーダンサー

スニーカーダンサー
1. スニーカーダンサー
2. Mellow touch
3. 事件
4. 今夜
5. ジェニー My love
6. なぜか上海
7. フェミニスト
8. 娘がねじれる時
9. 海へ来なさい
10. 勝者としてのペガサス

EVERY NIGHT

EVERY NIGHT
1. サナカンダ
2. クレイジーラブ
3. 世間人でGO-
4. Winter Wind
5. 8月の休暇
6. EVERY NIGHT
7. 答えはUNDERSTAND
8. I yai yai
9. プールに泳ぐサーモン
10. 空はブルーエンジェル

招待状のないショー

招待状のないショー
1. Good,Good-Bye
2. 招待状のないショー
3. 枕詞
4. 青空、ひとりきり
5. Summer
6. 曲り角
7. 今年は
8. 水無月の夜
9. 坂道
10. 口笛
11. I氏の結婚
12. もう…
13. 結詞

二色の独楽

二色の独楽
1. 傘がない-イントロダクションー
2. 夕立
3. 太陽の町
4. Happy Birthday
5. ゼンマイじかけのカブト虫
6. 御免
7. 月が笑う
8. 二色の独楽
9. 君と僕のブルース
10. 野イチゴ
11. ロンドン急行
12. 旅から旅
13. 眠りにさそわれ
14. 太陽の町

LION&PELICAN

LION&PELICAN
1. とまどうペリカン
2. チャイニーズ フード
3. 約束は0時
4. 愛されてばかりいると
5. カナリア
6. ラヴ ショック ナイト
7. リバーサイド ホテル
8. お願いはひとつ
9. ワカンナイ
10. 背中まで45分

陽水II センチメンタル

陽水II センチメンタル
1. つめたい部屋の世界地図
2. あどけない君のしぐさ
3. 東へ西へ
4. かんかん照り
5. 白いカーネーション
6. 夜のバス
7. 神無月にかこまれて
8. 夏まつり
9. 紙飛行機
10. たいくつ
11. 能古島の片想い
12. 帰郷(危篤電報を受け取って)

white

white [SHM-CD]
1. 青い闇の警告
2. ミス コンテスト
3. white
4. 愛の装備
5. 迷走する町
6. ダンスの流行
7. 甘い言葉ダーリン
8. 暑い夜
9. 灰色の指先
10. Bye Bye Little Love

バレリーナ

バレリーナ [SHM-CD]
1. 街の子のハーモニー
2. 誘惑
3. カメレオンの恋
4. あなたを理解
5. この頃、妙だ
6. バレリーナ
7. 虹のできる訳
8. ビーズとパール
9. 夢

あやしい夜をまって

あやしい夜をまって [SHM-CD]
1. ジェラシー
2. 海はどうだ
3. 風のエレジー
4. My House
5. もうじき夏がくる
6. 星空へHappy Game
7. 天使 in マガジン
8. Yellow Night
9. Love is you
10. マリーナ・デル・レイ~ナイト・メロディー

氷の世界

イノウエヨウスイ
1. あかずの踏切り
2. はじまり
3. 帰れない二人
4. チエちゃん
5. 氷の世界
6. 白い一日
7. 自己嫌悪
8. 心もよう
9. 待ちぼうけ
10. 桜三月散歩道
11. Fun
12. 小春おばさん
13. おやすみ

ディスコグラフィー

シングル

CBSソニー(『アンドレ・カンドレ』名義)
カンドレ・マンドレ c/w 終りがないのは(1969年9月1日)
ビューティフル・ワンダフル・バーズ c/w 闇の中で(1969年12月5日)
花にさえ、鳥にさえ c/w さあ、おぬぎ(1970年10月)
ポリドール
人生が二度あれば c/w 断絶(1972年3月1日)(1989年5月25日再発)
傘がない c/w 感謝知らずの女(1972年7月1日)
夢の中へ c/w いつのまにか少女は(1973年3月1日)(1989年5月25日再発)
心もよう c/w 帰れない二人(1973年9月21日)(1989年5月25日再発)
闇夜の国から c/w いつもと違った春(1974年4月1日)
夕立 c/w ゼンマイじかけのカブト虫(1974年9月1日)
御免 c/w 旅から旅(1975年6月21日)
フォーライフ
青空、ひとりきり c/w Flight(1975年11月25日)
Good,Good-Bye c/w 子供への唄(1976年2月25日)
夏願望 c/w 青空、ひとりきり/招待状のないショー/子供への唄(1977年5月25日)
「青空、ひとりきり」のみ微妙に編集が違うが、ほか3曲は既出。
青い闇の警告 c/w 映画に行こう(1978年8月10日)
ミスコンテスト c/w 八月の休暇(1978年10月21日)
「八月の休暇」を再録した「8月の休暇」が『EVERY NIGHT』に収録された。シングルバージョンはここでしか聞けない。
なぜか上海 c/w 娘がねじれる時(1979年8月5日)
BRIGHT EYES c/w 答えはUNDERSTAND(1980年7月5日)
「BRIGHT EYES」はアート・ガーファンクルのカバー。歌詞は日本語。
クレイジーラブ c/w 空はブルーエンジェル(1980年11月21日)
1999年5月21日の再発ではカップリングが「答えはUNDERSTAND」になっている。
ジェラシー c/w 夏星屑(1981年6月21日)(1988年5月21日再発)
風のエレジー c/w 海はどうだ(1981年11月21日)
リバーサイドホテル c/w 俺の事務所はCAMP(1982年7月5日)(1988年10月21日再発)
とまどうペリカン c/w Music High(1982年10月21日)
愛されてばかりいると c/w 背中まで45分(1983年2月5日)
「愛されてばかりいると」は『LION & PELICAN』に収録されたものとはアレンジが違う。
誘惑 c/w Frozen Eyes(1983年12月5日)
「誘惑」はアルバムバージョンよりエンディングのフェイドアウトが短くなっておりここでしか聞けない。
悲しき恋人 c/w ダンスのチャンス(1984年7月21日)
いっそセレナーデ c/w Speedy Night(1984年10月24日)(1988年5月21日再発)
新しいラプソディー c/w ダメなメロン(1986年5月21日)(1996年2月21日再発)
1996年にサッポロビール「黒ラベル」、2007年に全日空のCMソングに使用される。
WHY c/w 揺れる花園(1987年11月21日)
今夜、私に c/w 恋は自分勝手に(1988年9月7日)
夢寝見 c/w 紅すべり(1989年7月21日)
最後のニュース c/w BACK SIDE(1989年12月21日)
少年時代 c/w 荒ワシの歌(1990年9月21日)
Tokyo c/w 夢の背中(1991年3月21日)
結詞 c/w 野イチゴ(1992年10月21日)
「結詞」は再録。『ガイドのいない夜』に収録されたものと同じ。
「野イチゴ」は再録で、『ReMASTER』に収録された。
5月の別れ c/w Be-Pop Juggler(1993年3月19日)
Make-up Shadow c/w プレゼント(1993年7月21日)
フジテレビのドラマ「素晴らしきかな人生」の主題歌。2006年12月トヨタ・ブレイドのCMソングに起用。
カナディアン アコーデオン c/w 引き揚げ者の唄(1993年11月3日)
NHK連続テレビ小説「かりん」の主題歌。
愛は君 c/w あこがれ (1994年4月10日)
移動電話/カミナリと風(1994年10月21日)
ジャケットの表記に従って、両A面シングルと判断した。
嘘つきダイヤモンド c/w OVER TIME(1995年12月6日)
TEENAGER c/w 積み荷のない船/HAWAIIAN LOVE SONG(リリウオカラニ女王に捧ぐ)(1998年2月21日)
コーヒー・ルンバ c/w 星のフラメンコ/ドミノ/旅人よ(2001年1月24日)
「コーヒー・ルンバ」はカバー。歌詞は西田佐知子がはじめて歌った日本語のもの。
「星のフラメンコ」は西郷輝彦の、「ドミノ」はペギー葉山の、「旅人よ」は加山雄三のカバー。
花の首飾り c/w お嫁においで(2001年4月1日)
「花の首飾り」はザ・タイガースの、「お嫁においで」は加山雄三のカバー。
この世の定め c/w 毛ガニ/名古屋食べ物事情(2001年11月21日)
「毛ガニ」、「名古屋食べ物事情」はコンサートで即興演奏したもの。
Final Love Song c/w ヤギのミルク(2002年4月3日)
森花処女林 c/w 決められたリズム(Single Version)(2002年8月21日)
飾りじゃないのよ涙は c/w 決められたリズム(2002年10月23日)
「飾りじゃないのよ涙は」は再録。『Blue Selection』に収録された。
「決められたリズム」は『カシス』に収録されたものと同じ。
新しい恋/長い猫(2006年3月29日)
両A面シングル「長い猫」の作詞は長女の依布サラサとの共作。
Love Rainbow c/w LOVE LILA (2009年4月29日)
自身3年ぶりのシングル
アルバム
オリジナルアルバム
ポリドール
断絶(1972年5月1日)
陽水II センチメンタル(1972年12月10日)
陽水ライヴ もどり道(1973年7月1日)
ライブアルバム。
氷の世界(1973年12月1日)
日本初のミリオンセラー・アルバムとなる。
二色の独楽(1974年10月1日)
フォーライフ
招待状のないショー(1976年3月25日)
陽水にとってはフォーライフ設立後初のアルバム。
東京ワシントンクラブ(1976年12月5日)
ライブアルバム。LPのみ。
"white"(1978年7月25日)
大麻事件後初のアルバム。レコーディング期間中に事件が起こったらしい。
スニーカーダンサー(1979年9月21日)
EVERY NIGHT(1980年12月5日)
あやしい夜をまって(1981年11月21日)
LION & PELICAN(1982年12月5日)
ファンの間では代表作とされることが多い。陽水自身も多く言及し、コンサートでよく登場する曲も多い。
バレリーナ(1983年12月5日)
9.5カラット(1984年12月21日)
陽水2作目のミリオンセラー。
クラムチャウダー(1986年8月27日)
ライブアルバム。
Negative(1987年12月16日)
ハンサムボーイ(1990年10月21日)
ガイドのいない夜(1992年11月20日)
セルフカバーアルバム。「Just Fit」は沢田研二に提供した楽曲。
UNDER THE SUN(1993年9月15日)
永遠のシュール(1994年10月21日)
九段(1998年3月18日)
UNITED COVER(2001年5月30日)
他人の曲をカバーしたアルバム。「手引きのようなもの」のみ自作品をセルフカバーしている。
カシス(2002年7月24日)
Blue Selection(2002年11月20日)
セルフカバーアルバム。全曲にジャズアレンジが施されている。
LOVE COMPLEX(2006年6月28日)
ベストアルバム他
GOOD PAGES(1975年7月21日)
初のベスト・アルバム
GOOD PAGES 2(1976年10月21日)
井上陽水ベスト20(1980年9月21日)
カセットテープのみ。ここでしか聞けない音源を含んでいる。
井上陽水メタル・スペシャル(1981年3月21日)
カセットテープのみでの発売。
陽水ライブ<ジェラシー>(1982年4月5日)
カセットテープのみのライブ音源。
YOSUI SINGLE COLLECTIONS(1987年)
CD・カセットテープのみ。「人生が二度あれば」「断絶」など、全14曲を収録。
NO SELECTION 井上陽水全集(1991年12月11日)
ポリドール時代の4枚と、フォーライフ時代の10枚で合わせて14枚のアルバムにシングル曲集の『SPECIAL EDITION 1』『SPECIAL EDITION 2』を加えて16枚をボックスにしたもの。
『SPECIAL EDITION1』にはアンドレ・カンドレ時代の6曲が含まれている。
非売品のVHS『SELECTION』が付属しており、ここには初期のプロモーションビデオが収録されている。
平凡(1985年3月5日)
「招待状のないショー」はここでしか聴けない再録。「愛されてばかりいると」はシングルバージョンを収録。
GOLDEN BEST(1999年7月28日)
2枚組のベスト。200万枚以上のセールスを記録している。
GOLDEN BAD(2000年7月28日)
B面曲やアルバム収録曲などから陽水自身が選んだ「裏ベスト」。
井上陽水 ReMASTER(2001年5月30日)
フォーライフ時代のアルバム15枚にシングル曲集の『ReMASTER extra-1』『ReMASTER extra-2』を加えての17枚ボックス。
ボーナストラックとして、ここでしか聞けない「少年時代」のライブバージョンが収録されている。
GOLDEN BEST SUPER(2003年6月25日)
『GOLDEN BEST』に『GOLDEN BEST SUPER Disc3』を加えて3枚組とした限定盤。
『Disc3』に含まれるライブ録音の一部は、期間限定でネット配信された。
弾き語りパッション(2008年7月16日)
2007年ツアーから初期の楽曲を中心に収録された弾き語りベストアルバム。当初は2008年ツアー会場での限定先行販売であったが、あまりの反響の多さに急遽メジャー流通で一般発売されることとなった。
BEST BALLADE(2008年12月10日)
バラードベスト。
その他
陽水生誕(1975年7月29日)
ライブ音源など、ここでしか聴けないトラックを含んでいるが、陽水の同意を得ずにリリースされたため発売停止となったLP。
クリスマス(1976年11月10日)
小室等、吉田拓郎、井上陽水、泉谷しげるによるオムニバスアルバム。
夏の終りのハーモニー c/w 俺はシャウト!(1986年9月25日)
アーティスト名は「井上陽水・安全地帯」。
STARDUST RENDEZ-VOUS 井上陽水・安全地帯LIVE at 神宮(1986年11月5日)
アーティスト名は「井上陽水・安全地帯」。ライブアルバム。
115人のイラストレーターが描く井上陽水の115曲(1997年12月10日)
115点のイラストに合わせて陽水の歌が流れるCD-ROM。ここでしか聞けない録音が含まれている。
オフ・オフ・マザーグース(1995年)EMIミュージック・ジャパン
37曲めの「みんなくたくた」というシュールな歌を歌っている。
RESPECT! The 30th Anniversary of Kiyoshiro Imawano(2000年5月5日)
2000年3月3日に日本武道館で行われた忌野清志郎30周年記念ライヴの録音盤。忌野清志郎とともに「帰れない二人」を歌っている。また、2000年6月14日には同ライヴのDVDが発売されており、同様に「帰れない二人」が収録されている。
Queen's Fellows: yuming 30th anniversary cover album(2002年12月11日)
松任谷由実へのトリビュートアルバム。陽水は「甘い予感」で参加している。
Rendez-vous(2004年3月30日、日本版は31日)
ジェーン・バーキンのアルバム。
Canary Canaryは陽水の曲「カナリア」に英語の歌詞をつけたもので、バーキンと陽水がデュエットしている。
陽水の参加作品が海外に向けて発売された唯一の例である。
いつのまにか少女は c/w ミステリー あなたに夢中(2004年10月20日)
アーティスト名は「持田香織 produced by 井上陽水」。持田香織が歌った作品である。
「いつのまにか少女は」は陽水のカバー。陽水はハーモニカで参加している。
「ミステリー?」はこのシングルのための提供曲。陽水はコーラスで参加している。
『LOVE COMPLEX』には陽水が歌う「ミステリー?」が収録されている。
YOSUI TRIBUTE(2004年11月10日)
陽水自身へのトリビュート・アルバム。
愛を謳おう c/w 教えてジィジ(2005年7月27日)
アーティスト名は「忌野清志郎 with 井上陽水」。
はじめてのやのあきこ(2006年3月8日)
矢野顕子のアルバム。陽水は「架空の星座」を作詞し、矢野とデュエットしている。
『LOVE COMPLEX』には再録された「架空の星座」が収録されている。
服部良一 ?生誕100周年記念トリビュート・アルバム?(2007年10月17日)
服部良一へのトリビュート・アルバム。2曲目の「胸の振り子」に参加。
奥田民生・カバーズ(2007年10月24日)
奥田民生のトリビュート・アルバム。「The STANDARD」を歌っている。
映像作品
クラムチャウダー<NHKホールライブ> (1986年9月1日)
ライブ映像。VHS、LD、βの3形態で発売。
井上陽水ライブ'88サントリーホール 夜のシミュレーション(1989年4月21日)
ライブ映像。VHS、LD、βの3形態で発売。
夢寝見(1989年10月21日)
プロモーションビデオ。VHSとLDの2形態で発売。
井上陽水 CONCERT 1999?2001 UNITED TOUR(2001年12月5日)
ライブ映像。VHSとDVDの2形態で発売。
「The Premium Night」―昭和女子大学 人見記念講堂ライブ―(2007年4月11日)
ライブ映像。DVDのみの発売。
PV
いくつかの曲でPVが制作されているが、ソフト化されたのは現在のところ「夢寝見」のみ。他に「夢の中へ」,「少年時代」,「Make-up Shadow」,「花の首飾り」,「傘がない (『弾き語りパッション』)」がある。
『井上陽水奥田民生』名義
シングル
ありがとう c/w 佗び助(ボツテイク)(1997年2月13日)
パラレル・ラブ c/w クリスマス・バニラシェイク(2006年12月20日)
アルバム
ショッピング(1997年3月19日)